料金はすべて「税込」表記となっています。
現金でのお支払いの他、デンタルローン、クレジットカード払いにも対応しております。
治療の内容によっては「医療費控除」が適用されることもあります。
詳しくはこちらをご参照ください。
| 初回インプラント相談+口腔内スキャン・精密診断 | 無料 |
|---|
| インプラント(1本総額) | 462,000円~(税込) |
|---|
当院では、単にインプラントを埋入するだけでなく、長期安定·清掃・噛み合わせ・歯ぐきとの調和まで含めて治療計面を立案しております。
口腔内スキャンを用いたデジタルシミュレーションを行い、必要に応じて仮歯(プロビジョナル)で形態や咬合を確認した上で、最終補経へ移行しております。
| 内容 | 費用 |
|---|---|
| インプラント埋入 | 含む (220,000円) |
| 口腔内スキャン・デンタルシミュレーション | 含む |
| お薬代 | 含む |
| プロビジョナル (仮歯) | 含む |
| 最終補綴 (ファイナル) | 含む |
| 骨造成法 | 1ヶ所 110,000円~275,000円 |
|---|---|
| 静脈内鎮静法 | 88,000円 |
| インプラント10年保証 | 1本33,000円 |
※ 骨造成・静脈内鎮静などは、患者様の状態に応じて必要となる場合があります。
※ 別途治療費が必要な場合は、事前にご説明いたします。
※ 患者様ごとの状態により治療内容・治療期間は異なります。
| 初回カウンセリング | 無料 |
|---|---|
| 矯正精密診断 | 55,000円 |
| インプラント併用症例の矯正精密診断 | 33,000円 |
※ 患者様ごとの状態により治療内容・治療期間は異なります。
※ 精密診断では、口腔内スキャン・セファロレントゲン・CT・顔貌写真を用いて精密分析を行い、治療計面をご提案致します。
| 成人全顎矯正 (上下顎一律料金) | 1,320,000円~ |
|---|
※ 患者様ごとの状態により治療内容・治療期間は異なります。
| 上下顎前歯部 (上顎骨拡大・臼歯部の治療:なし) | 660,000円~ |
|---|---|
| 片顎前歯部のみ (咬合状態によって可能な場合のみ) | 330,000円~ |
| アップライト・挺出 | 88,000円/1歯 |
|---|---|
| 圧下 | 110,000円/1歯 |
| インプラント隣在歯の歯体移動 | 110,000円/1歯 |
| 月1回の管理清掃 | 5,500円 |
|---|---|
| 月1回の管理清掃 (I期治療) | 3,300円 |
| 保定期間定期チェック | 3,300円/1回 |
| オールセラミックインレー | 55,000円 |
|---|
※ 表示価格はすべて税込価格です。
※ 治療内容や状態により、別途費用が必要になる場合がございます。
※ 患者様ごとの状態により治療内容・治療期間は異なります。
| プレミアム ジルコニアボンドクラウン | 165,000円 |
|---|---|
| フルジルコニアクラウン | 99,000円 |
| ラミネートベニア ※ | 99,000円 |
| 治療用仮歯 | 11,000円 |
| 診断用模型作成 | 22,000円 |
※ラミネートベニアについて
当院では、ラミネートベニア治療を単なる見た目の改善としてではなく、咬合・歯列・清掃性を含めた長期安定を重視してご提案しております。
そのため、必要に応じて矯正泊療による曲列調整を行った上で、最終補綴としてご提案しております。
※ 表示価格はすべて税込価格です。
※ 治療内容や状態により、別途費用が必要になる場合がございます。
※ 患者様ごとの状態により治療内容・治療期間は異なります。
自分自身や生計を一にする家族のために1年間支払った医療費の総額に応じて還付申告すると所得税が還付されるものです。
病気を治療するために実際に支払ったすべての費用です。たとえば風邪薬の購入代金、マッサージ代金、通院費(交通費)、寝たきり時のおむつ代などすべてを1年間分加算して申告できます。
ポイントは「美容」の為の支出ではなく、「健康維持」のための支出だということです。
歯科においては、金やポーセレンをつかった義歯の挿入、矯正に関しても不正咬合の歯列矯正のように身体の構造や機能の欠陥を是正する目的で行われるものはOK。
インプラントも対象となります。
対象期間はその年の1月1日から12月31日までに支払った医療費です。
医療費総額から補填保険金を引き、そこから「10万円」か「所得の5%」のいずれか少ない金額をさらに差し引いたものが控除対象の金額となります。
(年収200万円以上なら「10万円」、年収200万未満なら「所得の5%」とお考えください)

医療費控除により軽減される税額は、その人に適用される税率により異なります。
一般の給与所得者は「還付申告」(3/15以降もOK)、それ以外の人は「確定申告」。
確定申告の期間中でなくても可能ですし、忘れていた場合も5年間までさかのぼって申請することができます。
医療費控除に関して簡潔にご説明しましたが、詳細は税務署へお問い合わせください。
計算式がいろいろ出てきて面倒な感じがしますが、やってみると意外に簡単ですよ。
当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私たちにお話ししていただけたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。
